ドイツ生まれのブランド settima

BLAND HISTORY <settima>がこれまで歩んできた長い歴史を紐解いてみましょう

『settima』の誕生 (1930~)
セッチマは1930年にドイツで誕生しました。
settimaはイタリア語で「7分の1」「7番目」(英語でseventh)という意味で、週1回使って歯垢を効果的に取り除くための専用ハミガキ(ドイツ語でSpezialzahncreme gegen Zahnbelag)として開発された商品です。
『settima』の日本上陸 (1966~)
日本では、1966年に輸入販売され、主にバラエティストアに出入りする若い女性を中心に「美白用ハミガキ」として選ばれてきました。サンスターでは、1985年より自社で製造を開始しました。
リニューアル (2000~)
2000年3月、週2~3回のスペシャルケアハミガキとして全面リニューアルしました。
スタンディングタイプの登場
2002年3月、クリアカートンを採用したスタンディングタイプの80gを追加すると同時に、毎日使って歯を白くするデイリータイプの発売を開始しました。settimaハミガキの商品情報はコチラ
『settima』デンタルクリーナー (2005~)
2005年2月、4つのクリーナー先端部が自由に取替えできるリップブラシ式のデンタルクリーナーを発売しました。
若い女性が化粧ポーチにいれておしゃれに持ち運べ、いつでもどこでも歯のお手入れができるホームデンタルエステとして新しいライフスタイルを提案いたしました。settimaデンタルクリーナーの商品情報はコチラ
『settima』アロマティックハミガキ (2007~)
2007年3月、アロマ(ハーブの香り)がココロに心地よく働きかける「アロマティックハミガキ」を開発しました。この商品は、香りによってやすらぎやストレス緩和をもたらすというアロマコロジーの思想をもとに、自然派のハミガキとして「セージの香り」・「マジョラムの香り」・「ラベンダーの香り」の3種類を発売しました。 settimaアロマティックハミガキの商品情報はコチラ
『settima』ホワイトニングハブラシ (2010~)
「歯を白くしたい」という要望に応えるブランド「セッチマ」に、歯の着色汚れを効果的に落とすハブラシが誕生しました。ホワイトニング毛と円形毛、2種類の毛を使って、2つの植毛パターンのハブラシを取り揃えています。着色汚れのある部位に応じてお使いください。 settimaホワイトニングハブラシの商品情報はコチラ

これからの『settima』

セッチマは日本に上陸以来、40年以上のロングラン商品として、歯の美しさと健康を求める女性層を中心に愛用されているブランドです。セッチマは「歯そのものの美しさと健康を専門的な観点からまじめに取り組み、お口の美しさに貢献するブランド」としての探求を続けるとともに、女性の皆様に次々に新しいライフスタイルを提案してまいります。

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教えて加茂先生!ホワイトニングと日々のケアの大切さ
  • ホワイトニングコース
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